各種補助金/助成金 対応

DX/クラウド/RPA
導入・開発支援

企業と組織に合わせたデジタル化をサポート
現場の声と中身にこだわる導入支援を行います

サービス概要

企業と組織に合わせた
デジタル化をサポート

現場の声と中身にこだわる
導入支援を行います

経理バンクのDX/クラウド/
RPAの特長

勤怠・給与・経費精算・会計・販売管理など、
各ツールの導入やシステム開発だけでなく、
現在の業務や運用フローの
見直し・改善をご提案
生産性向上や働き方改革の
サポートするサービスです

また社内にエンジニアスタッフが常駐
受託開発によるRPA、システム開発の費用を
抑えて対応できます

DXとは

DX = デジタルトランスフォーメーション(Digital Transformation)の略語であり、
これまで「人の手作業」や「紙や目視や対面、口頭指示などアナログで行っていた作業」を「デジタルやインターネットなどの技術を使って業務やサービスやビジネスを変える」
という意味で使われています。

日本社会や生活において、欧米など他の国と比較してアナログの文化や
ビジネススタイルが色濃く残っており、
業務効率化と労働力や人手不足、時間単位あたりの生産性において
会社の収益や日本経済に大きな課題となっています。

DXを推進するメリット

※Business Continuity Planの略称/事業継続計画
自然災害、テロ攻撃など緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にし、事業の継続や早期復旧を可能とするために、平常時に緊急時への事業継続の方法、手段などを取り決めておくこと

政府機関でもデジタル庁が発足
国を上げてデジタル化に取り組み方針が
定められ、
特に資金力に限界のある
中小ご提案と対応企業を中心に、
DX化支援のための補助金/助成金などで
支援しています

補助金/助成金
相談サポートはこちら

クラウド アプリ 
ツールとは

クラウド = クラウドコンピューティング(Cloud Computing)の略称
インターネットなどのネットワークを経由して、ユーザーがインフラや
ソフトウェアの実物を持たなくてもサービスを利用する考え方のこと

アプリ = アプリケーションソフトウェア(Application Software)の略称
ひと昔前は「パソコンソフト」「ソフト」などと言われてましたが、近年は
スマートフォンの普及で「アプリ」という省略名称の方で、一般的広く使われています。

ツール = 元々は道具・工具の英単語「Tool」から言葉で、インターネットの普及で、
プログラムやアプリを開発・作業するための「道具」という意味で使われています。

スマホの普及や5GやWiFiなど
高速インターネットの普及の広がりで、
国内外を問わず様々なクラウド、
アプリサービスを展開しています

そのため最適なサービスを選ぶ事も
困難になっています。

経理バンクでは、お客様に合った最適なサービスの紹介だけでなく
導入やお客さまの現状のシステムや環境に合わせたカスタマイズ
他サービスとの連携・開発までサポート

システム部門や専門家がいなくても
伴走型支援による導入を
実現しています

クラウド化によって実現できること

対応可能な
クラウド/アプリサービスの一例

その他のクラウドサービスも対応可能

※ロゴマークは各社の登録商標または商標です

RPAとは

RPA = ロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation)の略称
人間が対応していた業務内容を、仮想ロボットによって自動化すること

「手作業で行っていたデータ収集、集計、管理、レポートや書類作成など日々のルーチンワーク」や各アプリやツールなどに分散されているデータなども効率よく自動化します。

人手不足解消の他、
他のコア業務への時間を確保でき、
業務効率化だけでなく生産性も向上し
利益率の改善、
売上向上を実現します。

企業

環境や規模に合わせて、
RPAをカスタマイズ

経理バンクは
周辺アプリやツールの最適化も行い、
より現場が使いやすい
RPA導入支援をいたします

導入事例と効果/実績

お客様の
課題と要望

愛知県:人材派遣会社 従業員数:約120名

財務の売掛金残高のデータ把握に時間が掛かる
Excelにて顧客情報を各部でバラバラで管理しているため、
時系列や共有がされておらず、どの情報が最新なのかわからない。

顧客情報だけで整理されておらず、各請求書から顧客情報を
逐一把握せねばならず時間と手間がかかっている。

ご提案と対応

売掛金残高や顧客情報をリアルタイムで把握するために、
なるべくクラウド化させる必要があるため、
導入するシステムはブラウザで動くものを選定【Kintone】

請求書との連携は、直観的に操作ができる
初心者に扱いやすいツールとして【MF請求書】をご提案

改善効果

売掛金一覧表をリアルタイムで作成可能になり、残高の把握が容易になった
リアルタイムで顧客情報が更新され、一元管理が可能になったため、
顧客情報に差異が発生せず運用管理と組織としてのマネージメントも強化

導入費用の目安

▼ 総費用 約150万
( IT導入補助金の適用の場合※:約80万軽減)

実質 約70万円

ご相談 → 導入までの期間

1. ヒアリングと調査:1週間~1か月
2. 開発:~3か月
3. テスト~導入:1か月
4. 運用マニュアル作成などのサポート

4カ月

※IT導入補助金を利用する場合は、一括で先にお支払いしていただく必要があります

その他 DX事例の紹介
無料相談はこちら

お客様の
課題と要望

神奈川県:不動産業 従業員数:約100~110名

社内の業務効率化のために、色々と情報収集をしていたところ、
RPAの導入による業務効率化策に興味が沸き導入を検討していた。

複数のRPAツールがあり、どのツールが自分達の組織や業務には
良いのか決めかねるため、各RPAツールの比較含め、導入支援を行ってほしい。
また、自社で業務の効率化ができるようにRPA開発者の育成を依頼したい

ご提案と対応

RPAツールはPower Automate Desktopを提案

顧客の環境に合わせた費用面と高性能な機能を有しており、
他RPAに比べ習得難易度が高いが、担当者のスキルを確認し習得可能と判断

また支援サポートとして、研修ミーティング、ハンズオンセミナーなどを
実施して自社で運用できるまでサポートを行うをご提案

改善効果

自社に合ったRPAツールの導入ができ、
RPAの開発・運用も行うことが可能になった。RPA開発者2人の育成に成功
RPA推進にあたって自社の弱みや強みなどを把握し、業務内容についても理解が深まった。

導入費用の目安

実質 約50万円

ご相談 → 導入までの期間

4カ月

その他 DX事例の紹介
無料相談はこちら

お客様の
課題と要望

茨城県:食品卸売販売業 従業員数:約30名

導入済み勤怠管理システムが上手く活用できていない為、
運用に関する助言がほしい。

システム導入時の担当者が退職した為、現状の設定や運用上問題が
ある部分が特定できないので、検査し修正対応を行ってほしい。

ご提案と対応

現状分析を実施し、問題点の切り出しとそれに伴う改善として
雇用区分に応じた集計ルールの反映を実現し、
労働時間に応じたアラート設定、各人への通知などの仕組みを
設定し勤怠システム内で給与計算に必要な項目を
簡単に抽出・集計の効率化をご提案(転記作業が不要)

改善効果

現状の勤怠システムの問題点の把握ができた。
また、雇用区分に応じた集計ルールの反映や労働時間に応じたアラート設定など
業務効率化のオペレーションの設定・改善ができた。
給与計算に必要な項目を抽出・集計なども自動化することでを転記作業が不要になり、
労働時間の大幅短縮につながった。

導入費用の目安

アドバイザリー契約
10万円/月

ご相談 → 導入までの期間

4カ月

要件整理やご予算が
決まってなくても
実現したい内容があれば
ご相談ください

ご相談はこちら

オンライン面談も実施中

こんなお客さまの声に
対応いたします

※オンプレミス型=サーバーやソフトウェアなどの情報システムを、使用者が管理している施設内に機器を設置して運用すること 「自社運用」ともいう。
※ダッシュボート=企業のビジネスの状態やデータを視覚化し確認できるビジネス管理ツールの一種

DX/クラウド/RPA
導入・開発支援
ご相談~導入までの流れ

開発費用については、
業務規模や作業内容によって
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